んなアホな!

nnaahona.exblog.jp
ブログトップ

<   2004年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧


2004年 06月 29日

反面教師

私は韓国・朝鮮についてそれほど多くのことは知りませんが、それでも今まで経験してきた数少ない体験談が、このブログを読んでいる人のためになるのであれば、書きたいと思います。
当然のことですが、私が書くことは私個人の実体験を元に感じたことなので、それが全てだという気はありませんし、こういう意見もあるんだ、と思って読んでもらえるとありがたいです。

今、

 「在日・強制連行の神話」
  鄭大均
  文春新書

を読んでいます。
これについては、後々書きたいと思います。
興味のある方は是非読んで下さい。

さて、私にも親戚、当然韓国籍の親類がいるのにこんなことを言うのはちょっとためらいがありますが、私は親類が嫌いです。
理由は、言動が暴力的で粗暴な人が多く、典型的な嫌われるタイプの朝鮮人が多いからです。
私が思うに、朝鮮人にもいろいろいて、よく言えば活発な人とおとなしい人に大別できると思います。
活発な人を悪く言えば、乱暴で狡猾な人。
私の親戚には、そのタイプが多いので嫌いなんです。
むこうも私のことなんか相手にしてないので、構わないんですが。
特に酷い人なんか、犯罪者みたいな人もいる。
そう思っていたら、最近、その人は戦後のある時期に服役した事があると聞いて、やっぱりなと思うと同時に、親類の縁を切って欲しいとも思いました。
また、別の親戚は、万引きの常習者であるかのような言動をしたことがあり、当時はにわかに信じがたい話だったけど、あの人ならやりかねない。

もう、この人たちと会うこともないですが、今後も顔を合わせたくないです。
こんな感じで、私には反面教師としては非常に優れた親戚がいまして(笑)、それがいい経験になってます。

かと思えば、一方で、とても温厚な朝鮮人もいます。
割合としては少ないですが、確実にいます。
地域的な事情とか様々な理由があるのでしょうが、詳しくは分かりません。
なので、たまに温厚な朝鮮人を見かけると、とてもホッとします。
日本人が朝鮮人と付き合うのなら、このような人を選りすぐった方が無難でしょう。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-29 12:59 | 自分のコト
2004年 06月 22日

自分のコト

北朝鮮による拉致事件、昨今の韓国ブームなど、朝鮮に関して思うことがたくさんあります。
しかし、これを今丁寧に文章にするだけの時間があまりないのであえて避けてきました。

ですが、自分の考え、特に朝鮮に関する発言をするにあたって、これはもう避けて通れないし、明らかにしておかないと真意が伝わらないと思うので、今回言っておこうと思います。

私は元韓国籍で、数年前に帰化しています。
出生も教育も日本で、朝鮮語やハングルなんて知りません。
自分の意識としては日本人のつもりです。
というか、気持ちは、日本人以上の日本人になりたい、と思っています。
現在のNHK大河ドラマ「新撰組!」で、香取慎吾君が演じている近藤勇が、
「武士よりも武士らしくなってみせる」
と言っていました。
ええカッコして言わせてもらえれば、その心境に近いです。

今回はここまでにしておきます。
最後にもうひとつだけ言わせてもらえれば、私は朝鮮的なモノが嫌いです。
こう言うと御幣がありますが、誤解して欲しくないのは、朝鮮や朝鮮人の全てが嫌いなのではなく、朝鮮の悪い部分とかそのイメージに重なるモノが嫌いなんです。
たぶん、普通の日本人よりもそのへんの嗅覚は鋭いと思うので、昨今の韓国ブームなども素直には受け入れられないです。

以上、私的な話をしてしまいました。
本当は言わなくてもいいことかもしれませんが、発言する上で必要なことだと思ったし、隠すことでもないので明らかにしました。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-22 13:32 | 自分のコト
2004年 06月 16日

挨拶のように

国旗と国歌について、私はそれほど大層に考えていない。

祝日の国旗掲揚は自然だし、式典で国旗を掲げ国歌斉唱するのも当然のことだと思っている。
もし、よその国に行って、その国の国旗が掲げられていたら敬意を表するし、式典で国歌が流れていれば起立脱帽し静粛に聴く。
当たり前の話だ。
自分の国のコトのように相手の国のコトも思う。
その表明だと思う。
たとえ、それが敵対国であったとしても、その国の国旗と国歌に対しては儀礼として敬意を表する。
ほとんど挨拶のようなものだろう。

強制するとかしないとか、そういうコトが問題になっているけど、少なくとも公式な場や国の関係する施設やイベントでは儀礼として国旗掲揚と国歌斉唱をするのは自然な流れだと思う。
たしかに強制などと聞けば嫌だけど、こんなの国から言われるまでもなく挨拶のようにやればいいだけの話だと思う。
知ってる人に会ったら挨拶をする。
公式の場で国に敬意を表明する。
私の感覚としては、それほど違いはない。
その考えに立つと、挨拶がコミュニケーションの基本なのと同じように国旗国歌への敬意表明は他国の人と付き合う際の最低限のマナーだと言える。

また、国旗はその国の顔のようなものだから、粗末に扱えないし扱ってはならない。
近隣諸国では、何か問題が起こる度に首相に似せた人形などと一緒に日の丸が焼かれたりするが、あれほど失礼な話はない。
時代が時代なら、戦争に発展しかねない話だ。
国情もあるだろうけど、政治的メッセージとして意図的にやっているとしか思えない。

それと、国旗と国歌にいわくがあるから別のモノにしよう、などと言う意見には納得できない。
気に入らないから付け替える、それで済む話だろうか。
そんなコトしてたら、ずっとこれの繰り返しですよ。
言われたから替えます、じゃダメでしょう。
ガキの使いじゃないんだから。
どうして訴えているのか、その意図を考えないと。
いわば、因縁つけられたけど面倒なコトになるのが嫌だからとりあえずお金で解決しました、という構図に似ている。
どうして因縁をつけてきたのかを考えないと。
暗い過去があったにせよ、それもひっくるめて自国の歴史でしょう。
なのに、事実を隠蔽するかのように別の新しいモノに替えたからといって歴史は変わりませんよ。
企業の隠蔽体質がどうとか言うんだったら、私たちだって歴史をちゃんと見つめましょうよ。
良くも悪くも、自分の国の歴史なんだから。
その国を象徴する国旗と国歌を当の国民が大事にしないと、本当に国がバラバラになって終いには無くなってしまいますよ。
反日活動家はそれを狙ってるんでしょうけど。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-16 14:37 | 寸評
2004年 06月 15日

何を守るか?

何を守るか?
で、その人のスタンス、考え方が分かる。

私が守るモノは、自分と家族。
これはほとんどの人がそうだと思う。
そして地元。
今住んでいる場所の環境が悪くなるようだと困る。
私はあまり土地には固執しない方だと思うけど、それでも自分の家族のコトを考えれば、場合によっては訴えるところに訴え出る。
少し前になるけど、住まいの環境に関して問題が生じたときに、訴えるところが役所くらいしか思いつかなかったから、役所に電話して事情を説明しようとしたことがあった。
そしたら、担当者の事務的な対応に腹が立って、自分でも驚くほど大きな声を出して怒ってしまったことがあった。
話がそれたけど、住んでる環境も守る対象になる、と思う。

その延長線上に、国がある。
少なくとも、私にはそうだ。
だから、国は守るものだ。
国家が国民を守る、と同時に、国民も国を守るもののように思う。
それは、自分を中心として守るべきものの大きな単位、と考えてもらっていい。
他国からの侵略が分かりやすい例えだと思うけど、それを少しでも許すということは、ひいては自分にも害を及ぼしかねない問題だからである。
つまり、国を守るということは、自分をそして自分の家族を守ることにつながる。

最近、外交といっていいのか分からないけど、世界の中で他国と話をする際に「国益重視」という言葉がよく聞かれるけど、最近この言葉が少しボヤけていてよく分からない。
いったい、何が日本の国益なのか?
商売で損しない、という損得の意味か?
それとも、将来の子孫まで含めた国民の生命の意味か?

何を国益と捉えるか、何を守るか。
国政では、そこのところをちゃんと押さえておきたい。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-15 12:56 | 寸評
2004年 06月 11日

理由あり

朝、通勤の車内吊り広告で「理由(わけ)ありバーゲン」というのを見た。
百貨店の催し物の広告だったけど、この「理由あり」という表現、けっこう面白い。
いろいろ使えそうだ。

理由あり結婚・・・なんか嫌だな できちゃった婚か?
理由あり入社・・・コネ入社?
理由あり人妻・・・なんかエロいな
理由あり幼な妻・・・ものすごくエロいな
理由あり内閣・・・ま、いろいろあるんでしょう
理由あり年金制度・・・ちゃんとしたの作ろうよ!
理由あり暫定政府・・・暫定だから仕方ないか
理由ありNGO・・・それ、NGOじゃないだろ
理由あり朝鮮・・・早く一つになれって!
理由あり支援・・・理由ありすぎだっつーの!
[PR]

by k_milliard | 2004-06-11 11:18 | 寸評
2004年 06月 10日

闘う相手が違う

イラクで身柄拘束の渡辺さん、国を提訴 損害賠償求める

この人のコトをバカというのは妥当ではない。
彼は、明確にある意図を持って、このようなことをしている。

>> 裁判で自衛隊派遣の違憲性を訴えたい

だそうだから、そういうことだ。
つまり、NGOだから、とか、人助けの人だから、ということとは関係なく、個人の政治思想に基づいて行動し、国を相手に闘っている。
そう、彼は闘っているのだ。
自身の人質事件を利用して、国と闘いたいのだ。

一応言っておくけど、イラク派兵は国民の総意として行われているのであり、それに真っ向から反旗を翻すということは、国だけでなく大半の国民に対しても敵意を表明したのと同じである。
私もイラク派兵には反対だが、このようなやり方は嫌いだ。
やり方というか、これは攻撃である。
どうして日本政府を攻撃するのだろうか?
本当の敵は日本ではない。
筆頭はアメリカだろうが。
それくらいのこと分かっていて、なぜこんな攻撃をする。
本当に日本のことを思うのであれば、日本ではなくアメリカ相手に闘ってみたらどうなんだ?
・・・そんな根性まではないか。
しかし、狙いやすいからとりあえず日本に照準を合わせているんだとしたら、それは違うだろう。

こんなやり方、国民は支持しませんよ。
どうか「お仲間」だけで盛り上がってて下さい。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-10 13:06 | 寸評
2004年 06月 09日

大阪人のノリ

参院選、我が大阪選挙区からは6名が立候補の模様。
定数3
先般の年金騒動で引退の花道を飾れなかった西川きよし氏の穴埋めをする格好になるでしょう。

なんだかんだ言っても現職の2名は強いはず。
特に組織票の強い公明は固い。
それと、共産もしぶとく食い込みそう。
残る一議席の奪い合いか。
自民と民主の新人、どちらかになるでしょう。
私としては民主に頑張って頂きたいけど、この数ヶ月間のゴタゴタで勢いを感じないだけに心配です。

自民・公明・民主という組み合わせもあり得る。

あ~、それと辻元氏もいましたね。
社民党を離党するって?
姑息なコトしやがって・・・
いくらノリのいい大阪の人でも、これはないでしょう。
たぶん・・・
辻元氏が当選したら、いよいよ大阪も終わりやね。
もしそうなったら、民事更生法でも大阪に適用してもらわなアカンな・・・
[PR]

by k_milliard | 2004-06-09 02:31 | 寸評
2004年 06月 07日

北朝鮮と太陽政策

既に誰かが指摘していると思いますが、一応。

韓国が北朝鮮に対して行っている太陽政策。
これは、一般的な認識では、寓話「北風と太陽」に由来していると考えられています。
一人の旅人の上着をどちらが先に脱がせられるかを競い合い、最後には太陽が勝つという話でした。
太陽が勝った理由は、太陽の暑さに旅人が耐えられなくなったから。
つまり、あまりに暑いので、
「う~ん、たまらん。」
と、旅人自らが上着を脱いだのでした。

これを対北朝鮮政策に当てはめてみると、
韓国の融和政策(=太陽)に対して北朝鮮が、
「う~ん、たまらん。」
と、将軍様自らがその独裁を止める。
という筋書き、これが太陽政策なのでしょうか?
かなり簡単に言いましたけど。

明らかに話がおかしいですよね。

「う~ん、たまらん、独裁止めよう。」

ではなくて、

「う~ん、たまらん(喜)、もっとくれ(催促)。」
なら分かりますよ。(笑)

融和政策をしたからといって、北朝鮮が自ら(将軍様?国民?)民主的な国家に変わるとは、必ずしも言えない。
むしろ逆で、普通に考えると現体制の延命につながるんじゃないかと思います。
そうなると独裁はこのまま続き、拉致事件の解決もどうなるか分かりません。
あるいは、将軍様が亡くなるまで穏便に事を済ませ、その後体制が弱体化してから民主化に持っていこうとしているのでしょうか?
気の長い話ですね・・・
それまでの間、拉致事件の被害者とその家族は飼い殺しですか?

日朝国交正常化、という題目。
共産や社民などは、太陽政策のように融和政策で国交を結ぼうと考えているように思えます。
はたして、日朝国交正常化は手段なのか、それとも目的なのか。
目的だとしたら、その先には何があるのでしょうか?
独裁政権とどうやって付き合っていこうというのか。
どうやって拉致事件を解決しようというのか。

まさか、話せば分かるとでも?
それが困難なのは、既に証明されてますよね。

融和政策も場合によっては有効だと思いますが、北朝鮮に対してはどうでしょうか?
問題抱えたまま仲良くなったとしても、その後日本としてどうしたいのか、どうするのか、私には分かりません。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-07 11:44 | 拉致事件関連
2004年 06月 05日

誰かの為に

今更ではあるが、年金の話題をひとつ。

昔のコトだけど、私が勤めていた会社を辞めた後の話だ。
2年ほど生活に余裕のない時期があったので、年金の支払いを休止させてもっていたことがあった。
ちゃんと役所で事情を話し、休止の申請をした。
私は今まで支払い要求がきたものには全て支払いを済ませているし、滞納の意思はない。
黙って逃げるようなコトはしたくない。
しかし、会社を辞めた直後の数ヶ月間については、年金の扱いがどうであったのか、自信がない。
つまり、厚生年金から国民年金にスムーズに移行できていたかどうか、かなり怪しい。
一度、調べてもらいたいと思っているけど、先日たまたま年金事務所をのぞいてみたら、エラい人でごった返していたのですぐに帰った。
また今度、暇が出来たら調べておく。

そんな過去があったので、過去に遡って支払える時限措置は、私にとってはありがたい。

ま、ちょっとキャスターの弁明じみた話をしてしまったけど、たしかに現行制度には様々な問題がある。
問題があるにはあるが、だからといってそれが年金の支払いを拒む理由にはならないように思う。

私の友人がむかし、年金を支払わない理由についてこう説明した。

「そのとき(自分たちが年金をもらえる年齢)になったら、(年金なんて)もらえないもん。」

当時の私は、「ふ~ん そうなのかな~」とあまり疑問に思わなかったけど、きっと友人は、

数十年先、百年先のコトなんか分からない。
そのうえ年金制度は実質破綻してるんだから、年金をもらえる保証なんてどこにもない。
だから払わない。

と言いたかったんだと思う。

しかし、先のコトは分からない、というのであれば、ちゃんともらえる制度に変わる可能性だってあるはずで、それがどうして悲観的な憶測だけでそう断言したのか。
それに、少しクサい言い方をすれば、これからの時代を作るのは私たちだろう。
それなのに、どうして早々に諦めてしまうのか。
見切りが早すぎる。

今、年金を払ってない人はどういうつもりなのか、その本当のところを知りたい。

年金の未納について、人ひとり個人の話に限っていえば、誰かが未納だからといって私には関係のない話だ。
税金を滞納しようが借金して夜逃げしようが、私がつべこべ言う問題ではない。
それこそ個人の勝手だ。
しかし、これを国のコトとして考えてみると、無視できない問題である。
つまり、現行制度では、現役世代がお年寄りを支えているコトになっているのだから、未納者が多ければそれだけ現役世代の負担がキツくなる。
この状態がずっと続けば、そうなる。
だから、制度自体に問題があるのは分かるけど、国民全体のコトとして考えてもらいたい。

本音を言えば、私は老後を国に面倒みてもらおうなんて考えてない。
自分のコトは自分でなんとかする。
その足しに年金があれば、それでいい。
行政サービスでお願いしたいコトは確かにあるけど、生活そのものまで国に頼ろうなどとは思っていない。
それでも、決められた年金を私は払う。
それが誰かの為になっていると考えれば、それだけでも払う意味はあるんじゃないか。
[PR]

by k_milliard | 2004-06-05 09:26 | 寸評
2004年 06月 03日

携帯しながらピース

昨日は駅前で社民党のチラシをもらってしまった・・・

それはさておき、私がこの世の中で腹立たしいと思うコトの一つとして、携帯電話で通話しながらテレビの生放送に映りこもうとする輩の存在がある。

よくあるのが、ニュース番組で事件を現場から報道しようとする記者の背後で、チラチラと映る人がいるなぁと思ってよく観てみると、携帯電話で何か話しをしながら完全にカメラ目線で嬉しそうに映りこもうとする人がいる。
基本的には野次馬だ。
かつては、目立って映りたいがためにピースサインをしたり手を振ったりする程度だったのに、それがツールの発展とともにアピールの仕方も進化したのだろう。
最上級は、携帯しながらピースサイン、に違いない。

テレビに映っているであろう自分の姿を友達に確認してもらう。
ただでさえ恥さらしな行為なのに、それをリアルタイムで確認したいと思う気持ちが私には分からない。
私ならこんなコト絶対にしない。
特に、人が亡くなったような事件の報道であれば、舌を噛んだってやるもんか。
わざわざ、全国の皆さんに「私は物事を知らないバカで~す」と訴えているようなものだ。
観ていてヒジョーに不快だ。

そもそも、報道番組で現場からレポートするのにも、おかしな場合がある。
小学生が亡くなった、と聞けば、一応の現場である学校に報道陣が押し寄せる。
先生のコメントをとるはのいい。
しかし、集団登下校している子供にまでカメラを向けるのはどうなんだ?
あの映像に、どれだけの意義があるというのだ。
顔にモザイクを入れるから済むという話ではない。
ただでさえ動揺しているかもしれない子供にとって、いわれなき理由でカメラを向けられるというのは、それ自体が暴力ではないのか?
放送局が2次被害3次被害を広げてるんじゃないのか?
あんな映像、私は観たくない。
いくら現場からの映像が欲しいからといって、あんな悪質なモノ、垂れ流さないで欲しい。
今度観たら、局に苦情メールの一つでも送信してやろうかと思うくらいだ。

「表現の自由」だから、「知りたい人」がいるから・・・
自由とか権利がその程度のモノだとしたら、そんなモノ寝る前にトイレで○○○と一緒に流してしまえ!
[PR]

by k_milliard | 2004-06-03 01:44 | 寸評