んなアホな!

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2004年 06月 29日 ( 1 )


2004年 06月 29日

反面教師

私は韓国・朝鮮についてそれほど多くのことは知りませんが、それでも今まで経験してきた数少ない体験談が、このブログを読んでいる人のためになるのであれば、書きたいと思います。
当然のことですが、私が書くことは私個人の実体験を元に感じたことなので、それが全てだという気はありませんし、こういう意見もあるんだ、と思って読んでもらえるとありがたいです。

今、

 「在日・強制連行の神話」
  鄭大均
  文春新書

を読んでいます。
これについては、後々書きたいと思います。
興味のある方は是非読んで下さい。

さて、私にも親戚、当然韓国籍の親類がいるのにこんなことを言うのはちょっとためらいがありますが、私は親類が嫌いです。
理由は、言動が暴力的で粗暴な人が多く、典型的な嫌われるタイプの朝鮮人が多いからです。
私が思うに、朝鮮人にもいろいろいて、よく言えば活発な人とおとなしい人に大別できると思います。
活発な人を悪く言えば、乱暴で狡猾な人。
私の親戚には、そのタイプが多いので嫌いなんです。
むこうも私のことなんか相手にしてないので、構わないんですが。
特に酷い人なんか、犯罪者みたいな人もいる。
そう思っていたら、最近、その人は戦後のある時期に服役した事があると聞いて、やっぱりなと思うと同時に、親類の縁を切って欲しいとも思いました。
また、別の親戚は、万引きの常習者であるかのような言動をしたことがあり、当時はにわかに信じがたい話だったけど、あの人ならやりかねない。

もう、この人たちと会うこともないですが、今後も顔を合わせたくないです。
こんな感じで、私には反面教師としては非常に優れた親戚がいまして(笑)、それがいい経験になってます。

かと思えば、一方で、とても温厚な朝鮮人もいます。
割合としては少ないですが、確実にいます。
地域的な事情とか様々な理由があるのでしょうが、詳しくは分かりません。
なので、たまに温厚な朝鮮人を見かけると、とてもホッとします。
日本人が朝鮮人と付き合うのなら、このような人を選りすぐった方が無難でしょう。
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by k_milliard | 2004-06-29 12:59 | 自分のコト | Trackback | Comments(0)