2006年 05月 29日

こんな奴らでも日本人

「君が代」替え歌流布 ネット上「慰安婦」主題?(産経新聞)
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  卒業式、入学式での国歌斉唱が浸透するなか、「君が代」の替え歌がインターネット上など
 で流布されている。「従軍慰安婦」や「戦後補償裁判」などをモチーフにした内容だが、本来
 の歌詞とそっくり同じ発音に聞こえる英語の歌詞になっているのが特徴で、はた目には正しく
 歌っているかどうか見分けがつきにくい。既に国旗掲揚や国歌斉唱に反対するグループの間で、
 新手のサボタージュの手段として広がっているようだ。
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国旗・国歌 サボタージュ横行(産経新聞)


自分の国の国歌もロクに歌えないような奴は、日本人じゃないね。
ましてや、公立の教職員が国旗・国歌に抵抗だなんて、そんな奴は即刻「再教育センター」にでも送ってやれ。
こんな奴らに対するテキトーな呼称が思いつかないから、とりあえず「反日人」とでも言っておいてやろうか。

姑息やねぇ、やり方が。
国歌を歌っているフリをして、実際は違う意味のことを歌うんですか。
こいつら、試しに他の国でも同じコトやってみろって。
アメリカでもいいしフランスでもいい、なんなら北朝鮮でもいいよ。(笑
本来の意味とは全く異なる替え歌を、その国の国歌の替わりに歌ってみろよ。
それが知れたとたん、とても無事に済むとは思えないけどねぇ。
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by k_milliard | 2006-05-29 10:30 | ニュース


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